
| 日時 | 【開催日時・内容】 ◆実践編4日目 <オプション企画> テーマ: 業務で使える!体験型オンラインセミナー 「生成AI活用術」 日 時: 令和8年1月13日(火) 13時 30分~ 16時 00分頃(予定) 講 師: 青山学院大学・青山学院中等部講師 スタディサプリ情報Ⅰ講師 安藤 昇 氏 内 容: ChatGPTとGoogle Geminiを活用した実務での生成AI・アプリ活用とリスク学習 定 員: 100名程度 参加費: 無料 ◎研修形式: Zoomを使用したオンライン形式 ※ご自宅または職場等で各自ご受講いただきます。 ※パソコン、通信環境は各自でご準備ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【以下、実践編①~③は終了しました】 〇1日目 『持続可能なボランティア活動のためのコーディネーション-参加者と地域の活性化を目指して-』 日時 8月25日(月) 13時 30分~ 16時 00分 講師 社会福祉法人 大阪ボランティア協会 常務理事・事務局長 永井 美佳 氏 内容 地域社会を支えるボランティアの高齢化、担い手不足などが聞かれる中、 ボランティアとの向き合い方や、モチベーションを維持し、持続可能な活動にするために 日ごろから実践できることを学びます。 ボランティアと地域との協働についてもコーディネーションの視点から考えていきます。 〇2日目 『地域共生社会への架け橋 -インクルーシブボランティアについて考えてみよう-』 日時 9月19日(金) 13時 30分 ~ 16時 00分 講師 関西国際大学 教育学部 教育福祉学科 准教授 岩本 裕子 氏 内容 インクルーシブボランティアって何?…を⼊⼝に、ボランティアコーディネーションの視点から、 誰もが社会参加できる環境・⽀援体制づくりについて考えてみませんか。 インクルーシブボランティアの実践を、普段の業務も振り返りながら学びます。 〇3日目 『施設とボランティアの協働! -お互いが活きる効果的なボランティアマネジメントとは-』 日時 10月6日(月) 13時 30分~ 16時 00分 講師 関西福祉科学大学 社会福祉学部 福祉創造学科 准教授 南 多恵子 氏 実践報告 社会福祉法人京都福祉サービス協会 高齢者福祉施設 紫野 施設長 河本 歩美 氏 内容 事例を用いて活動者と施設がお互いに有益な関係構築を目指すために必要な知識とコミュニケーションスキル を学びます。 また、利用者のニーズに沿った、活動者を活かすプログラムや、社協・地域との協働についても考えます。 |
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| 事前準備(必須) | ・パソコン(Windows または Mac)※iPadは不可 ・Google アカウント ・Zoomアプリのダウンロード(最新版に更新しておいてください。) |
| 対象 | <実践編④ 対象>(以下の対象の方であればどなたでもご参加可能です。) ・パソコンを日常的に使用している方。 ・Zoomを理解し操作できる方。 ※実践編④はオンライン開催です。ご自宅または職場等にてご受講ください。 (事前準備項目は必須です。) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <実践編①~③ 対象>※終了しました。 ・主にボランティア関連業務に就いて1年未満程度の職員。 ・昨年度、同研修会を受講していない人。 ・ボランティアコーディネーター、生活支援コーディネーター、地域福祉コーディネーター、コミュニティーシャルワーカー等、 地域住民のボランタリーな活動を促進する職務に携わる人。 ・社会福祉施設において、職務でボランティア受け入れを担当する人。 ・市民活動センター、企業、大学等において職務でボランティアの仲介、送出しや受入れに携わる人。 |
| 申込期限 | <実践編④> 令和8年1月6日(火) |